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クレヨンしんちゃんの歴史



※当ページでは、クレヨンしんちゃんについての主な出来事を扱っていますが、原作の詳細は原作編を、劇場版は映画編を、海外事情は海外編をそれぞれご参照ください。

なお、ジャンルによって、以下のような色分けをしています。

原作
テレビアニメ
劇場版
その他


年月日 出来事
1990年8月21日 「Weekly 漫画アクション9/4号」で『クレヨンしんちゃん』連載開始
1992年4月11日 ACTION COMICS『クレヨンしんちゃん』第1巻発売
1992年4月13日 テレビ朝日系でアニメ放送開始(月曜19時00分〜19時30分(30分間))
1993年7月24日 劇場映画『アクション仮面vsハイグレ魔王』公開
1996年4月12日 裏番組に押されて視聴率が低下、放送枠が金曜19時30分〜20時00分(30分間)に移動
1996年10月11日 テレビアニメの監督が本郷みつる氏から原恵一氏に交代
2000年4月14日 放送時間が短縮される(金曜19時30分〜19時54分(24分間))
2000年5月10日 ぶりぶりざえもんや劇場版のサリーやラベンダーを演じた塩沢兼人氏が逝去
2000年9月 「jour すてきな主婦たち」で「プッチプチ ひまわり」連載開始
2000年11月 『クレヨンしんちゃん』が「Weekly 漫画アクション」から「まんがタウン」へ移動
2001年8月25日 銀の介を演じた松尾銀三氏が逝去
2002年4月20日 放送枠が土曜19時00分〜19時30分(30分間)移動
2002年10月 「まんがタウンオリジナル」で『クレヨンしんちゃん外伝』連載開始
2003年1月 『クレヨンしんちゃん』が三重県観光連盟のイメージ・キャラクターに採用
2003年11月8日 放送時間が短縮される(土曜19時00分〜19時28分(28分間))
2004年2月 『クレヨンしんちゃん』が内閣府の「子ども誘拐事件防止」キャンペーンにキャラクターとして採用される
『クレヨンしんちゃん』スペインの「キャラクター・オブ・ザ・イヤー2003」を受賞
2004年4月 春日部市市制施行50周年を記念して、野原家の特別住民票が交付される(野原家の住所は埼玉県春日部市双葉町904)
『クレヨンしんちゃん』が「彩の国まごころ国体(埼玉県での開催)」のイメージキャラクターとして採用される
2004年7月24日 テレビアニメの監督が原恵一氏からムトウユージ氏に交代
2004年10月22日 放送枠が2000年4月14日〜2002年4月20日の頃(金曜(金曜19時30分〜19時54分(24分間))に戻る
2006年3月 作中に登場するお菓子「チョコビ」がバンダイ、東ハトより商品化
2006年4月 帝国書院などから発行された教科書「社会科 中学生の公民」に掲載される。
2006年4月6日
〜15日
『クレヨンしんちゃん』が首都交通対策協議会の「春の全国交通安全運動」のイメージキャラクターとして採用される
2007年4月 春日部観光バスがクレヨンしんちゃんのキャラクターの大型シールを貼ったバスを運行
2007年10月1日 『クレヨンしんちゃん』が気象庁の「緊急地震速報」の子供向けリーフレットに採用(公知は同年6月)
2007年11月8日 埼玉県春日部市にある「ララガーデン春日部」内に「ゲーセン クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ ブリブリシネマスタジオ」がオープン(7日プレオープン)
2009年9月11日 原作者の臼井儀人氏が荒船山で事故により逝去
2010年1月17日 部長や劇場版のローズとTバック男爵を演じた郷里大輔氏が自殺
2010年2月5日 臼井儀人氏による『クレヨンしんちゃん』の最後の作品が「まんがタウン3月号」に掲載
2010年7月16日 臼井儀人氏による『クレヨンしんちゃん』の最後の単行本50巻が発売
2010年7月16日 双葉社主催による「クレヨンしんちゃん20周年プロジェクト」が開始
2010年8月5日 「まんがタウン9月号」で「臼井儀人&UYスタジオ」による『新クレヨンしんちゃん』連載開始
2010年11月5日 『クレヨンしんちゃん』誕生20周年企画として、「まんがタウン12月号」で「SHIN-MEN」の連載を開始 
2010年11月26日 テレビアニメで「SHIN-MEN」が初めて放映される 


※出典: 『クレヨンしんちゃん 漫画アクション9月11日増刊号』(双葉社)
『「クレヨンしんちゃん」公式サイト-しんちゃんについて』<http://www.futabasha.com/sinchan/about.html>(2008/8/31)
『クレヨンしんちゃん大全』(双葉社)


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